出演者発表は今回で最後なので、今回はまとめてどーんと9組を紹介。
詳細は下記のページから。「西島大介」さんというマンガ家をご存知でしょうか。
現在小学館IKKIにて “ディエンビエンフー” 、講談社モーニング・ツーにて “I care because you do” を絶賛連載中の、僕の最も好きな、且つ尊敬するマンガ家の一人です。
world’s end girlfriendが新たに「Virgin Babylon Records」を設立した模様。
現在の所属アーティストはworld’s end girlfriend、matryoshka、about tees、夢中夢、Ryoma Maeda(aka milch of source)といった濃厚なアーティストたち。すでにHP上ではフリーの楽曲がいくつか公開されている。
8月中旬にはVirgin Babylon Recordsオフィシャル・ショップ「unsupermarket」がスタートし、CDやグッズの販売はもちろん、OTOTOYのシステム提供によるデータ配信も予定されている。
さらに9月には同レーベルよりWEGの新譜もリリース予定。10月7日にはDE DE MOUSE主催のイベント「mousetrap」にworld’s end girlfriend & BLACK HOLE CARNIVALとして出演も決定している。
「我々は発表する場を通じ 音楽における魔法と奇跡 喜劇と悲劇 抵抗と祝福を。 新たな夢を爆音で奏でながら 共に同じ時代を踊り明かしましょう 」katsuhiko maeda /world’s end girlfriend (HPより抜粋)
昨今、10代のトラックメイカーやDJの活躍はネット上でめざましいものがあるが、ついに受験生による受験生のためのクラブイベントまでもが登場。
電刃一武道会にも堂々参戦した現役高校生miii,やdocotoに他4名を加えた企画『受験対策』が7月18日、早稲田の茶箱にて開催される。会場には勉強スペースと参考書も完備とのこと。
USTを聴きながら作業、という定型文は馴染みがあるものの、踊りながら受験勉強とは何たる苦行。運動しながら勉強するのは効果的という説もなくはないのだろうが感覚が次世代すぎる!これで合格したら何もいうまい。
しかも前週の7/11にはgalaxxxy Mixerにてプレ受験対策(模試)まで開催されるときた。タイムテーブルなどの詳細は下記リンクを参照。












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